カテゴリー「ツール」の7件の記事

2013年2月 4日 (月)

ハイパー発砲スチロールカッター!?

タイヤウォーマー自作するかも?用に買ったダイソーの発砲スチロールカッター。
Imag0265
単二電池使用となってるのでニッケル水素でももちろん発泡スチロールはサクサク切れます。
これを2セルにすればパワーアップするだろな、ってことで繋いでみると....
Imag0267
なんと赤熱するほどの高温になるじゃありませんか!
これならどんなプラも切れるかも!?ひょっとしてアレも...
※良い子はマネしてはいけません。

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2011年9月13日 (火)

モーター 回転数 計測 Androidアプリ

ドラ仲間に教えてもらったandroidアプリ。

なんでも回転数が計測できるとのこと。

音なんかで計れるんか!?まさかねぇ....もちろん半信半疑。

で実際にモーターチェッカーと比較。

<540J>
Dsc03653

<フォーミュラチューン>
Dsc03656

<テクニゴールド>
Dsc03657_3

こ、これは偶然か!?

いやさすがに認めざるを得ないかなこりゃ。

でもすごいですなぁ、Androidアプリって。しかも無料だしね。

※アプリは[Mini-Z RPM測ってみる? テスト中]です。

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2008年8月 9日 (土)

DVDから動画のUPまでの手順

だいぶ時間が経ってしまいましたがRd4の動画をUPしました。

今回、ソースがテープでしたのでまずはSimadaAVセンターにてDVDに変換。

それ以降のDVDから動画UPまでの手順をせっかくなのでメモ代わりに書き残します。誰かのお役に立てれば、これ幸い。

 (1)まずDVDからVOBファイルをPCにコピー

 (2)フリーのDVD2WMVでWMVに変換

 (3)フリーのasfbinで動画を編集(分割、結合)して各メイン毎に切り分け

 (4)アップロードサイトniftyビデオ共有の制限100MBを超えた場合、フリーのBatchDOO!Requestにてビットレートやフレームレートを下げ100MB以内に変換する。

 (5)アップロードして共有ビデオ化

ってことでこれを参考にどなたかが次回レース動画をUPしてもらえると助かるのだけれど....

それから100MB以上UP可能なサイトがありましたら是非ご連絡下さい。手間がかからず早くUPできますので。

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2007年10月19日 (金)

電気メッキにチャレンジ♪

RMさんのサイトでアルマイト剥がしネタからメッキ道具があるのを知り、手軽に出来ないか調べてみたら、意外と簡単にできることが分かり、居てもたってもいられず、早速スーパーに買出し。

電解液は某サイトに習ってサンポールにするつもりだったが、向かったスーパーに売っていなかったので傍ののダ○ソーで成分の近い(塩酸)トイレ用洗剤(ナイス)で代用。その他は銅の針金をメッキ原料用に購入。

電解液はサンポール代用品、ナイスを水で適当に薄めたものを使用。

2.4v程度で+側に銅の針金、-側にステンレスの針金(自宅にあった)。容器はミニトマトのパック(ゴミ箱から)。

これで準備完了。

メッキ対象はピッチングダンパーのスプリング。

で実験開始♪

Dscn1887_2

容器の中のバネがみるみる変色。

Dscn1886_2

Dscn1889

Dscn1890

意外と簡単に成功♪

ちなみに十字レンチをを-側に繋いだら激しく反応し、真っ黒に!

某サイトにあったけどアルミはプラス側(陽極酸化=アルマイト)みたいです。

※電解液は塩酸なので皮膚につかないよう要注意です。メッキ処理後は中性洗剤で洗うなどしないと激しく錆びると思われるのでこれも注意。

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2007年7月 5日 (木)

ブーブーチェッカー作製

導通チェックしたくてテスター買おうかとホームセンターに寄るも...値段が結構する...

で、入社当時にテスター足りない場合に配線チェック用にと良く使っていた、通称”ブーブーチェッカー”なる導通チェッカーを作製。

回路、という物でもなく、ブザー(1.5V用)と単三電池ケースのみ。

Dscn1616

でハンダ付けして完了。

Dscn1617

これで故障中のモーターチェッカーの破損IC探しが可能に!?

Dscn1618

ゆうたパパさんのアドバイスから破損し易いFETを交換すれば直るかも!?と、とりあえず三本足のFETっぽい形状のICを探してみると

・L7805CV:レギュレータ

・NL314 B1545:?

・DF19AB FDP7030L:FET?

の3種類。

FDP7030が全て導通していたのでこれかも!?レギュレータを確認する場合、電圧見ないと判定できない...

ということでやはりテスターは一家に一台必要なんだなぁ(テスターには導通チェックモード有り)

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2007年3月 9日 (金)

土曜まで待ちきれず

ヨコマッチリューター(元値¥800円@ダイソー)を応急処置で直してみました。

土曜にミニッツ用モーたーが手に入るかもしれないのに改造好きとしては我慢できません...

で、片側のブラシが切れてダメになったモーター、帰りの電車で何か代わりになるものはないか、ずっと考えていました。

で思いついたのはアルミテープ!

Dscn1196_1

アルミは銅に比べると、抵抗も高く、熱伝導率も低いのですが...工具だし...っていうかオモチャ?

耐久性は多分無いかと....そのうちミニッツモーター入手できそうだし。

ってことでブラシにアルミテープ貼り付け、終了。ごく簡単です。

モーターチェッカーで電圧印加、とりあえず動きました。

で元通りにケースにパッキング。

Dscn1197_1

心なしか、軽く回るようになった気がしなくもないが..たぶん気のせいだろう。

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2007年3月 8日 (木)

ヨコマッチ?リューター破損

先日、ボロボロになった前ウイングの塗り替えをしようと、改造リューターにブラシを付け塗装剥がしをしていたら、押し付け過ぎたのか、リューターがかなり熱を持ち、しかも、間もなく煙が!すぐ消しはしたものの....

で本日、モーター載せ台を作ろうかとスイッチを入れると一瞬だけ動いた気配がしたものの、それっきり動かなくなりました...

どうせ捨てるのなら、と分解。

Dscn1183_1

中身は回路も半導体も無く、ただ小さなモーターが入っているだけでした、ってそりゃそうか。

ブラシを見てみるとたしかに切れてます...というかすごいチャチですねぇ~、針通しのような?

Dscn1184_1

モーターの巻き数は結構多いようです。線は思ったよりも細いです...バッテリーじゃ燃えるのも...

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リューターの歯を回転させるのがこの白い部分。

Dscn1186

ん?モータを不要な540にすれば....

と思ったものの、シャフト径の大きさが違います。

Dscn1187

仲介できるようなネジ、ナット類が思いつかず。

そこでフとモーター付属のゴム管?なら柔らかい上に、回転動作も伝達できそうです。

Dscn1190_1

取りあえず接続するも、ゆるゆる。

先を固定できるように要らない部品で補強。

Dscn1195_2

なんとなく格好はそれらしくなった。が、良く考えると、白い中継板?の先にカッター等付加するのでも少しでもガタがあると加工不能になりそう。

この後、針金(アルミ)で固定具を作るもガタは消えず。

う~ん....買い換えるかな、やっぱ。

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